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| Windows®版 米国特許No.5888071号/国内特許No.3820421号 |
| 税理士(財務諸表論) |
| TLTソフトだからできるスピード完全習熟 |
| 税理士TLTソフトの特徴 財務諸表論の学習項目 |
受講料金動作環境 |
税理士(財務諸表論)の新規募集は終了しております。
補足が必要な場合は、2010年6月頃に 法改正の係わるレジメ文書 としてご提供いたします。
…2010年に関しては特にご案内することがらはございません。
税理士TLTソフトの特徴
高機能学習システムで、短期合格を可能にします
税理士試験は科目単位での合格が認められている試験です。財務諸表論の試験は、理論問題とその計算問題に分けて出題されます。TLTソフトでは理論、計算合計約100問について完全丸暗記するまでの徹底演習をワンタッチ入力と画期的な学習方法で演習するので、本試験では全問正解ができる力が身につくはずです。このように出題される可能性の問題を網羅し、完全習熟できる演習方法をとっているため、合格を揺るぎないものとなるでしょう。なお、計算問題では、完全クリアするため、出題の可能性のある計算問題のパターンは漏れなく、繰り返し繰り返し「立式」演習し、問題を目にした瞬間、その解答構成ができるように訓練を積みます。
財務諸表論の学習項目
税理士 財務諸表論
総学習時間は標準350時間程度(理論編120時間、計算編230時間)で、合格点まで達する習熟学習ができます。
| 理論編/120時間 | 計算編/230時間 | ||
|---|---|---|---|
| 解答演習 | 解説理解 | 知識 | 演習 |
|
|
受講料金
※ 2010年3月より「ご契約期間は試験までの残り月数」となりました。
| 税理士 財務諸表論 個人会員 | |
| 期間 | 3ヶ月 |
| 一括払い価格 (税込) |
12,150円 |
動作環境
| OS | 日本語版Windows®XP、Vistaが動作するPC/AT互換(DOS/V)機 |
|---|---|
| CPU | Intel Pentium(または同等の)プロセッサ1GHz以上 |
| メモリ | 512MB以上(Windows Vistaは1GB以上) |
| ハードディスク | 空き容量2GB以上必要 |
| ディスプレイ | 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨) |
| インターネット | インターネットに接続できる環境が必要(ADSL・光回線などのブロードバンド環境推奨) ※ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でスムーズに学習できない場合もあります。 |
※ Windows®は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
※ Pentium®はIntel Corporationの商標または登録商標です。
※ その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。
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